今日の書き綴り


お久しぶりです。

正確には、2日ぶりの更新です。

二日前、体調不良で途中で書き綴りを辞めてしまいました。ごめんなさい。

 

ウィルスにやられてしまいました。

胃腸風邪風で丸一日中、ダウンでした。

 

GWの記憶

5月5日の愛知県で発生した地震情報 愛知県西部 震度3

http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20120505185700.html

一宮市 A様邸

本部社員の誉田雅丈社員が同行訪問

 

地震の発生した際、いかがでしたか?

 

お父さんお声

建築終了後、初め浮いた

近所にも初めて、地震で浮いたことを伝える

 

友達には、浮かせてるよ~

 

A様のご紹介

A様は、Tv放送を見て、弊社にお問い合わせを頂いたお客様です。

愛知県施工件数の2件目の施工物件です。

 

若干、本部社員、ご教育中!のおとうさん

 

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今日の書き綴り


 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからの時代は、賢者の家だと考えています。

 

生命保険会社ではないですが、三大疾病保険とか先進医療保険とか

あるじゃないですか。

これと同じで、家の作り方や家の在り方がこんな風になるのではないでしょうか。

 

温度管理?=温熱環境 ヒートショック死の改善

水=健康になる水飲み健康法 一日3リットル・・・・個人差あり 自然回帰水 生体エネルギー水など水にこだわるといろいろとありますが、健康の源。体の源となるものは、水

地震=災害0の家

 

こんな風に3大疾病ならぬ=備えあれば憂いなしゴールド!みたいな

Web作成中です。

お楽しみに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日の書き綴り


昨日は、休暇を取りました。体がお疲れモードでした(*^_^*)

5月2日~5月6日まで 会社的には、GW休暇を取ります。

 

5月2日は、施主友と食事会です。久々の食事会です。

子供たちが、家の中を走り回り、騒々しいけど楽しい一日

 

5月3日は、お客様をご案内いたします。

10:00~岡崎市森越町の建築現場にて

15:00~事務所でお客様とお打合せ

 

5月4日 京都へ小旅行 子供を連れて・・・・家族サービス

 

5月5日に福島県のお客様が来社されます。

心を込めてご案内したいと思います。

震災で、移住を決めたと以前言われていたお客様が5月5日に来られる事に

成りました。10:00~

心を込めて、ご案内をしたいと思います。

 

それでは、今日のおやすみなさい。

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怖い地震関連NewsがYahooで


長周期地震動 20分以上続く予測も

 
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東海地震と東南海・南海地震がおよそ10分の時間差で発生した場合、東京では超高層ビルなどを大きく揺らすゆっくりとした揺れ「長周期地震動」が20分以上にわたって続くという予測を東京大学の研究グループがまとめました。研究グループは「超高層ビルに深刻な被害が出るおそれがある」と指摘しています。

東海地震と東南海・南海地震は、東海から西の「南海トラフ」と呼ばれる海底付近で繰り返し起きている巨大地震で、過去にはほぼ同時に発生したり、数10時間から数年の時間差で起きたりしています。
東京大学総合防災情報研究センターの古村孝志教授の研究グループは、3つの巨大地震が一定の時間差で発生した場合に周期が数秒以上のゆっくりとした揺れ「長周期地震動」が、各地でどの程度続くのかを推計しました。
このうち東京では、先に東南海・南海地震が同時に発生して10分後に東海地震が起きた場合、揺れが20分以上続くと予測されることが分かりました。また、大阪と名古屋では、東南海地震の5分後に東海地震が発生し、さらにその5分後に南海地震が起きた場合、それぞれ、揺れが20分以上続くと予測されるということです。
去年3月の巨大地震では、東京や大阪などで超高層ビルが大きく揺れましたが、「南海トラフ」で巨大地震が起きた場合、去年の地震の際よりさらに大きな揺れが長く続くおそれがあるということです。
古村教授は「大きな揺れが長く続くことで超高層ビルなどに深刻な被害が出るおそれがある。従来の地震対策は主に、揺れの強さに力点がおかれてきたが、今後は揺れが続く時間も考慮して対策を進めていくべきだ」と話しています。

長周期地震動への対策は

建築の専門家は、「長周期地震動」で揺れやすい超高層ビルでは、建物の揺れを抑えて揺れが続く時間を短くする対策が必要だと指摘しています。
建築が専門の東京理科大学の北村春幸教授によりますと、超高層ビルは、「長周期地震動」による大きな揺れを考慮して設計されているものの、揺れが長く続いた場合は建物を支える柱とはりのつなぎ目などに大きな力がかかり続けるため、建物の構造に被害が出るおそれがあるということです。
北村教授が、東海地震と東南海・南海地震が一定の時間差で起きた場合に東京で建物の構造にかかる力の大きさを分析した結果、去年3月の巨大地震の際の3倍近くに達することが分かりました。
北村教授は「去年3月の巨大地震では、揺れを抑える制震装置を取り付けたビルで揺れの大きさや継続時間を抑える効果が確認されている。巨大地震による被害の危険性を低くするには、建物の揺れを抑える対策をできるだけ取り入れていく必要がある」と話しています。

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ずっと好きな家


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、株式会社 創住環の棟梁を紹介します。

 

田中棟梁と本田棟梁の事

 

出会いは、全職の頃になります。今から約10年前位ですかね

今もお付き合いが出来ることは、本当に感謝です。

 

仕事がきれいです。

しゃべれる大工です。お客さんの事を心から考えている大工です。

職方でお客様の事を考えながら現場を創り上げていく心を込める大工は、中々いません。

 

ある日、こんな言葉がありました。

家が好きなお客様だけ創住環で建築していこう!

事務的な価格だけしか見ない人の家は、建築しない方針で行こうと田中棟梁が言いました。

そんな人のためにハウスメーカーがあるじゃないかと言いました。

 

俺たちの愛情込めた家は、家が好きな人と家族が好きな人だけだと言いました。

僕は、正直賛成です。

会社は、小さなままでいいけれど、心の込めた家だけを丁寧にやっていきたい。

まだまだ修行が足らぬところが有りますが、向上心を持ち、努力していきます。

 

そうそうAIR断震システム導入率を質問されました。

私の会社は、正直95%位の割合で、建築打合せを行っています。

 

昨日は、岐阜県のお客様が見えました。全館空調の家を建築提案しています。

頑張ります。

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